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室内でもUVケアで日焼け止めをする必要ある?

日本人は外出時における紫外線対策は万全にすることも多く、特に女性に関してはしっかりとUVクリームをつけるような徹底ぶりだと言えるでしょう。

 

しかし、外出しない場合時の女性は非常に紫外線に無防備になるようで、その多くは室内にいるときは何の対策も取っていないのが一般的です。

 

休日に家でまったりと過ごすことの多い女性から言わせれば、自宅にいる時について紫外線は関係ないと思いがちですが、実際はそうではないようです。

 

部屋に居ても太陽光が差し込むところであれば十分に紫外線は入ってきますし、普通に明るい部屋であれば紫外線は徐々に室内に入り込んで来ていると言えるでしょう。

 

特に一定の年齢に達した女性になりますと、この紫外線だけでなくて室内気温・湿度にも肌のコンディションは変改しやすくなります。
そのため、年齢が増せば増すほどUVクリームは手放せなくなるのは間違いありません。

 

紫外線にもタイプはあるらしい

それに紫外線には一般的に2つのタイプがありまして、1つは太陽光から直接やって来るもの、もう1つは空気中に普通に存在しているものとなるのです。
つまり、人間は基本的にどの場所に居ても日々の生活を行っている以上は、紫外線の脅威を避けることが出来ないと言えるでしょう。

 

そのため、現在室内にいる時は一切紫外線対策をしないと言う女性は大変危険でして、UVクリームだけでなく日焼け止めも外出するときと同じようにした方が良いそうです。

 

肌の老化は、乾燥と光老化が主な原因。
紫外線による光老化は、首やデコルテ、手の甲など顔以外にも年齢が出やすいポイントがありますから、保湿したらUVクリームも一緒に朝はセットで続けて行くと良いかもしれませんね。